日本の地方を、
海外マーケットへ。
イギリス、フランス、ドイツ、アメリカ、オーストラリア、アジア(中国・台湾・香港・シンガポール)を主なターゲット国に、戦略構築、PR、トラベルトレード、広告等の総合的なインバウンドマーケティングを提供しています。

主要マーケットに拠点を置き、
中長期で地域に伴走します。
これらの主要対象国にマーケティングの拠点を置き、中長期的なインバウンドマーケティングを行います。 また、各国拠点と連携しながらマーケティングを行うことで、最新の旅行トレンドやクライシス時にも迅速かつ柔軟な対応が可能となります。
11か国に、
私たちのチーム。
現地のメディアや旅行会社と、顔を合わせて積み重ねてきた関係です。 10年以上、各市場でネットワークを育ててきました。
Travel
Trade.
認知獲得と同様に重要な、流通を確保するための旅行会社対策です。特に日本の地方においては、個人旅行者(FIT)を獲得するためのBtoC施策はコストの面でもハードルが高く、BtoB施策となる旅行会社による送客数の獲得が効果的です。財政規模の大きくない地方の自治体・DMOにおいて、費用対効果の視点でも優れた戦術と言えます。
富裕層、アドベンチャーツーリズム、サステナブルツーリズムなど、地域に合わせたターゲティングを基に、最適な旅行会社とのリレーションを構築していきます。
Public
Relations.
旅行者における認知の中でも「気付き」を得る機会となるメディアの露出を、戦略的に獲得するものです。主要なインバウンドターゲット国において、旅行者の旅の選択行動に大きな影響を与えるメディアとの継続的なリレーションを構築していくことで、メディアで取り上げられる機会を増やしていくことができます。
こうした広告に頼らない認知獲得をPRと言い、世界で活躍する政府観光局やDMO等で用いられる、基本的かつ効果的な取り組みです。
実績
独自のネットワークを活用した、最先端かつグローバルスタンダードのインバウンドマーケティングを提供しています。すでに瀬戸内エリアをはじめ、九州、金沢、石川、岐阜、新潟、秋田、香川など多くの地域で実績を上げており、その実績は国内随一と言えます。
地域との継続した信頼関係を構築しながら、それぞれのインバウンド市場との橋渡しとなる取り組みを続けてきました。その結果、日本へ関心を持ち、送客の実績または意向を持つ旅行会社は600社を超え、露出獲得に至った数は1,500回を超えます。また、コンデナスト・トラベラー、ナショナルジオグラフィック、トラベル+レジャー、ニューヨーク・タイムズなど、世界の主要なメディアでの露出も多数となります。
- The New York Times
- Condé Nast Traveler
- National Geographic
- Travel + Leisure
海外メディア掲載実績
← 横にスクロールしてご覧ください →













