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一橋大学(MBAプログラム)のホスピタリティ特別講義として弊社代表村木が「デスティネーション・マーケティング」の講義を行っています
文:村木 智裕(合同会社Tourism Exchange Japan 代表)

一橋大学で行われているホスピタリティ・マネジメント・プログラム(MBAプログラム)において、弊社代表/村木が「デスティネーション・マーケティング」の教員を務め、地域のリーダーシップが取れる人材の育成に取り組んでいます。
MBAプログラムに設置されたこの講義では、地域観光事業の課題を考え、解決の手法を学べるもので、この分野の専門家として、村木が授業を担当をしています。
全7回の講義では、「デスティネーション・マーケティング」の基本に沿って、エリア単位のマネジメントやブランディング、DXについて紹介しています。また、過去の事例から現在進行形のものまで、様々な地方創生やインバウンドマーケティングの事例を扱っています。
講義を通じ、プロジェクトに関わる多彩なプレイヤーをまとめるリーダーシップと、マーケティング・スキルを発揮でき、顧客のニーズに応えられる人材を育成することを目的としています。

[ Column Series ]
代表・村木智裕のコラム 全14本
- 01トラベルジャーナル2023年3月号に、代表村木の記事「DMOのDXの要諦見極めて判断するマネジメント改革」が掲載されました
- 02いま読んでいる記事一橋大学(MBAプログラム)のホスピタリティ特別講義として弊社代表村木が「デスティネーション・マーケティング」の講義を行っています
- 03代表村木のコラム「ディスティネーションマーケティングの現場から – Vol.1 -」を公開しました
- 04代表村木のコラム「ディスティネーションマーケティングの現場から – Vol.2 -」を公開しました
- 05代表村木のコラム「ディスティネーションマーケティングの現場から – Vol.3 -」を公開しました
- 06代表村木のコラム「ディスティネーションマーケティングの現場から – Vol.4 -」を公開しました
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